月曜日

Versicherungs-Bestände

利回り)
ドル/円   終値   102.80/85
       始値   102.62/65
   前営業日終値   103.75/77  
ユーロ/ドル 終値   1.5486/90
       始値   1.5455/57
   前営業日終値   1.5402/04
30年債
   (2130GMT)    97*16.50 (+0*09.50) =4.5274%
前営業日終盤     97*07.00 (+1*01.00) =4.5460%
10年債
   (2130GMT)    100*25.50 (+0*01.00) =3.7786%
前営業日終盤    100*24.50 ( N/A ) =3.7823%
 2年債
(2130GMT)    99*25.00 (‐0*00.50) =2.2391%
前営業日終盤    99*25.50 (+0*05.25) =2.2305%
ダウ工業株30種(ドル)
     終値         12745.88(‐120.90)
   前営業日終値    12866.78(+ 52.43)
ナスダック総合
     終値         2445.52(‐ 5.72)
   前営業日終値    2451.24(+12.75)
S&P総合500種指数
     終値         1388.28(‐9.40)
   前営業日終値    1397.68(+5.11)
COMEX金(6月限)(ドル/オンス) 885.80(+03.70)
     前営業日終値       882.10(+10.90)
原油先物(6月限)(ドル/バレル)   125.96(+2.27)
     前営業日終値          123.69(+0.16)
CRB商品指数 (ポイント)    427.48(+5.34)
     前営業日終値     422.14(+1.96)
 <為替> ドルが下落。アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)の弱い決算を受けクレジット懸念が高まり、リスク回避の動きが進んだ。
 <債券> 小幅上昇。クレジット懸念の再燃を背景に安全資産とされる債券の需要が高まった。世界最大の保険会社、米アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)が前日発表した第1・四半期決算が過去最大の赤字となったことを材料に、株安・債券高となった。
 <株式> 反落。アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)の第1・四半期決算が過去最大の赤字となったことで金融セクターをめぐる懸念が再燃したほか、原油価格が過去最高値を更新したことが背景。
 <金先物> 原油高を受けた買いに小幅続伸した。取引レンジは871.00―888.50ドル。朝方は軟調に推移した後、方向感に乏しい展開となった。
 <原油先物> 投機筋の旺盛な買い意欲に押し上げられ、米国産標準油種WTIの中心限月6月物は同日夕の時間外取引で一時1バレル=126.27ドルまで上昇、過去最高値を5日連続で更新した。通常取引で初の126ドル台を記録。終値ベースの最高値も5日連続で塗り替えた。

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